
香川裕樹
1988年香川県生まれ。
京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)空間演出デザイン学科 卒業。
既製品やイメージを組み合わせ、配置によるインスタレーションを制作している。主な近年の展覧会として「置いたものを見る方法」(Nest、大阪、2023)、「多声性のトーチ」(BnA Alter Museum、京都、2024)など。
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香川裕樹
透明な構造体
高層階に位置する会場からの眺望やスケール感、貸し会議室としての機能といった、展示空間における複数の条件に着目し、それらを構造体の要素として参照したインスタレーションを制作する。
トップ画像:APイノゲート大阪でのプランイメージ

香川裕樹
1988年香川県生まれ。
京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)空間演出デザイン学科 卒業。
既製品やイメージを組み合わせ、配置によるインスタレーションを制作している。主な近年の展覧会として「置いたものを見る方法」(Nest、大阪、2023)、「多声性のトーチ」(BnA Alter Museum、京都、2024)など。

ミーティングスペース APイノゲート大阪
大阪駅直上の「ミーティングスペース APイノゲート大阪」は、創造力を刺激するクリエイティブ空間。洗練されたデザインと、大きな窓から広がる緑豊かな景観が魅力です。プレゼンテーションやパーティーに加え、アート&デザイン領域のクリエイターが情報を発信する場としても活用可能。「クリエイティブな空間でユニークな発想を」をコンセプトに、新たな出会いとアイデアが創造の可能性を広げます。
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大阪市北区梅田3-2−123 イノゲート大阪 11F