
翠波画廊
2001年東京・京橋に開廊。昨年6月には銀座一丁目へ移転し、新たな歴史を刻んでいる。代表の故郷・翠波峰にちなみ名付けられた「翠波画廊」は、「価値ある絵画を確かな形で届ける」ことを使命とする。ピカソや藤田嗣治ら巨匠の油彩・肉筆や版画から、世界的に評価の高い作家の作品を幅広く紹介してきた。また、確かな審美眼で選び抜いた専属契約画家作品も取り扱っている。海外の作家・鑑定機関とも連携する体制を整備。真贋には細心の注意を払い、経験豊富な絵画コンシェルジュが購入前の相談からアフターケアまで丁寧に対応し、初めての方にも安心して訪れていただける画廊である。
